TrIIIple Towers Wien

High-rise building on the Danube Canal

Designed by Henke Schreieck architects, the TrIIIple Towers in Vienna consists of three towers that are not only striking due to their height of around 100 m, but also because of their diverse cubic volume. This reflects the scale of the city through projections and recesses, enabling harmonious integration into the cityscape. The towers, which were built using steel skeleton constructions, offer space for both offices and a variety of residential concepts thanks to their flexible layout design.

参照の詳細

建物タイプ 공동주택
製品分野 ドア ファサード スライディング窓・ドア
シューコーシステム ASE 80.HI FWS 50 ADS 75 HD.HI AWS 75.SI+
特徴 신축
所在地 Vienna, Austria
完成 2021
設計者 henke und schreieck Architekten
専門会社 Sauritschnig Ing.Andreas Alu-Stahl-Glas Ges.mbH
画像クレジット © pierer.net

製品情報

ASE 80.HI

Schüco Sliding and Lift-and-Slide System ASE 80.HI

高断熱へーべシーベシステム

Schüco ASE 80.HI へーべシーベは、バリアフリーでスリムな外観が特徴の高断熱システムです。洗練されたデザインでありながら、パッシブハウスの基準を満たしたサステナブルなソリューションとしてお使いいただけます。

モジュール化され拡張性のあるアルミ形材システムと、オプションのDesignLineを採用することによって、障子開放時においても枠はすっきりとした印象を保つことができます。

床がフラットなバリアフリーで、室内外を妨げるものがなくスムーズに出入りすることが可能です。

隠ぺい仕様の締まり金物によって、障子開閉状態でもすっきりとした印象を保つことができます。

このシステムの最大の特徴は、柔軟性が高くさまざまな建築要件にも柔軟に対応が可能な点です。Schüco SmartStopやSchüco SmartCloseのモジュール搭載により、障子の上下の動きがサポートされ大型サイズの戸でも開閉作業を簡単かつ快適に行うことができます。

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FWS 50

Schüco Façade System FWS 50

見付け幅が50mmの高性能方立/無目ファサード

Schüco FWS 50 方立/無目ファサードシステムは効率的な加工/製作と施工を保証し、シューコーのアルミファサードシステムのベースとなっています。このシステムには豊富な製品シリーズが取り揃えられており、多様なデザイン要件とアプリケーションに対応が可能です。

枠一体型の透明スパンドレル防護柵は継ぎ目が目立たず、シームレスかつエレガントな一体感をもたらします。統一された見付けと継ぎ目が目立たない形材は、天井まで伸びる開口部と低いスパンドレル部、および腰窓用防護柵の耐荷重要件を満たしています。

このシステムは、見付け幅が50mmで、豊富な押板(プレッシャープレート)とファサードカバーから最適なものを選択することができます。また、Schücoの窓、ドア、スライディングシステムとの組み合わせが可能です。

システムに最適化された部品を用いることで、Schücoの自動開閉ユニットやサンシェードシステムなどの電子部品をシンプルかつ安全に統合することが可能です。

Schücoは、方立/無目ファサードにおいても環境に配慮した、サステナブルなシステム開発に取り組んでいます。Schüco FWS 50.SI (Super Insulated / 超高断熱) システムは、リサイクルが可能で有害物質含有量が少ないことから、EPEA協力のもとハンブルクにある独立機関 C2CP II 研究所から「Cradle to cradler®」のシルバー ステータス認証を受けています。

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